Solitary Place

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今年はニートで。

たいして物思いにふける間もなく、
2007年最後の一週間が過ぎ去ってしまった。
でも祝福と感謝に溢れた一週間でした。

中高生冬キャンプ。
聖書通読セミナー。

少し落ち着いたらまた分かち合います。

そして今日からまた奥多摩に帰ります。
自分でも予想外。
でもゆっくりと三箇日を過ごしたいと思います。

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それはそうと、
年末にはすっきり片付けようと考えていた自室、
結局あまり片付かず・・・。
もう社会人だし、なんとかして身の回りのものを整理したい。
今年はneet・・・じゃなくて、neatでtidyな男になりたいです。

おっしゃ!

頑張るぜ。




※あけましておめでとうございます!
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# by hiroro_special20 | 2008-01-01 11:10 | 随想

横浜と星と宣伝

5年間に渡る僕の横浜学生生活も残すところあと3ヶ月。
最近やや感傷的になっております。はぁ。

そうそう、今更ながらに横浜の観光雑誌なんて購入してしまい、
悔いの残らないように遊び尽くそうとか企てています。
一人でも楽しめる自信はあるけど、つきあってくれる人がいたら大歓迎。


しかしよく考えたら(よく考えなくても)それどころじゃない。


卒論が終わらない!

時間がない!!

やる気もない!!!(おぃ)


しかも卒論に関係ない授業のレポートとか議長の引き継ぎ資料の作成とか、
労苦はその日その日にじゅうぶんすぎるほどあります。


むむむ。


感謝してやらせて頂きます。





そして相変わらず夜は星空に見入ります。

現実逃避?

いやいや、
遠くの現実に思いを馳せているだけさ。
そういうのってとても大事だと思う。

前回シリウスが冬の夜空で最も明るいと書いたけど、
今年は火星が一際赤く明るく輝いております。


そーいえば今最も見つけやすいオリオン座は、
ヨブ記にも出ているね。
地上の景色は目まぐるしく変わっていくけれど、
星空はそう簡単には、変わらない。

ヨブが見たのと同じ星空を眺めていると思うと、
感慨深いものがあるな。

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ああ気づけばもう年の瀬。
1年を反省するにはやり残したことがあまりにも多すぎる…。

年末には今年も聖書通読セミナーに行きます。
詳しくは奥多摩福音の家HPで。
申込書には証しも載せて頂きました。
申込みはまだ間に合うんじゃないでしょうか。
参加できる方は、奥多摩で会いませう。

宣伝で終わる。





※写真のチョイスは明らかに間違っていると思いつつ。
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# by hiroro_special20 | 2007-12-20 01:43 | 日常

手の届きそうな

横浜の星は暗い。
冬の夜空で最も明るいはずのシリウスでさえ、
霞んで見える。

小田原に戻って感動した。
手の届きそうな星空。


今夜は快晴。


十分程だったろうか、動けなかった。
その間に四つの星が流れた。
オリオン座の西のあたりに三つ、
ふたご座のやや南に一つ。

今夜はふたご座流星群の極大日。
正確には15日の未明、午前3時頃がピークらしい。

もうすぐだ。

たとえ忙しくても、星の綺麗な夜に、
空を見上げて感動できるくらいの余裕は持っていたい。

まー、僕の場合は夜中にblog書く余裕がある程度の忙しさですが。


さて。

そろそろベランダに出るか。

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※写真は千葉。
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# by hiroro_special20 | 2007-12-15 02:48 | 日常

議長でスーツな

寒い。

あっという間に紅葉の季節が終わり、
星空の綺麗な季節になった。
昨晩バイト帰りに冬の大三角形を眺めていたら、
そのすぐ西の空を星が流れた。
良い季節になった。

それにしても去年はこの時期に高尾山を半裸で下山した事を考えると、
やはり今年の寒さは厳しいのだろうか。


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先週土曜は、議長でスーツな一日だった。
朝早く横浜の友人宅で目覚め、朝食をご馳走になった後
ある私立の小学校へ行き昼まで就職試験。
その後一緒に試験を受けた友と二人でさくらしんまちへ直行。
かんとうちくけーじーけーていれいだいひょうしゃそうかいの開催地。

1時間くらい遅刻したのに(議長なのに)、
僕が到着してからも5時間近く総会は続いた気がする。
その間僕の普段使わない脳の部位が悲鳴を上げて稼働していた。
人の話を聞くって難しい。
5時間があっという間だった。


午前の試験のことも含め、
僕は本当にたくさんの人から祈られていた。
議長としてはへっぽこだったかもしれないけど、
どこかの委員長も言っているように、
良き同労者たちに囲まれて
ぼかぁ幸せ者だーとつくづく思った次第であります。

そして感謝な事に総会自体も必要な話し合いが出来、
重箱の隅をつつくような質問や非建設的な批判もなく、
良い時間だった、と僕は思う。


ここ数年、できないできないと神様に叫びつつ、
終えてみたら全部させてもらえていた、
という経験が積み重ねられております。
それはとても感謝。

しかしこれだけ助けてもらっているのだから、
もっと落ち着いて信頼する者でありたい、とも思う。


それから、ダビデはその子ソロモンに言った。
「強く、雄々しく、事を成し遂げなさい。恐れてはならない。おののいてはならない。
神である主、私の神が、あなたとともにおられるのだからー。
主は、あなたを見放さず、あなたを見捨てず、
主の宮の奉仕のすべての仕事を完成させてくださる。
第一歴代史28:20




今年ももうすぐ終わりだなぁ。





※それにしてもあの議長席は目立ちすぎ・・・
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# by hiroro_special20 | 2007-12-05 00:27 | 日常

象の糞ノート

ほんごうだいという街に行ってきました。
K県の教育委員会による、教員採用候補者への説明会で。

なにせ面接受けたり授業したり泳いだりと3回も試験を受けているので、
顔見知りもちらほら。
合格した喜びも手伝ってか
わいわいがやがや
空き時間はずいぶん和やかなムード。

地方出身者が約7割という事で
配属地希望を記入する時間には悩んでいる人も多く、
県民として近くの人に偉っそうにアドバイスとかしてみました。
やや小田原贔屓で。

なかなか楽しい説明会でした。



ほんごうだいは、実は結構足を運んだことのある土地でした。
僕のバイト先の隣駅だったり、
とても大切な友人の本拠地だったりします。

そんな訳で夕方にほんごうだいを拠点とする友人とやや久しぶりに再会。
お茶を飲んだりひさびさの教会の会堂に運ばれたり、
少し帰りが遅くなったけれど、とてもよい時間でした。

最高に素敵なお土産も貰いました。
ライオンと魚のキメラで有名なあの国のです。



なんというか、少しずつではあるけど、
三歩進んで二歩下がりながらも、
僕も前には進んでいるような気がします。
僕が前だと思っている方向が本当に前であれば良いんだけど。


とにかく今はやることがたくさん。

卒業論文(卒業製作)、私学の受験準備、総会準備、部屋の掃除・・・


嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼


祈らねば。お祈り下さい。
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# by hiroro_special20 | 2007-11-28 15:46 | 日常

地は変わり山々が海のまなかに移ろうとも。

やらなきゃいけないことは山ほどあるのに、
どうも最近、浮き足立ってならない。

ふらふらふらふら

心が定まらない。

就職への不安か、対人関係の問題か、卒論が全然進んでないからか、
まあ理由はたくさんありそうだけど、
つまるところ土台がしっかりしていないのだろう。
きちんと地に足の着いた生活を送りたいとつくづく思う。


地と言えば、2ヶ月くらい前、地元で震度5弱の地震があった。
この地震大国で地に足を着けるというのも、考えてみれば皮肉なものだね。
北極星でさえあと一万数千年もすれば他の星に取って代わられるというし、
不動なものなんて、この世界には無いのかもしれないとも思う。
人の気持ちだってそう。


「草は枯れ、花はしぼむ。だが、私たちの神のことばは永遠に立つ。」イザヤ40:8


決して変わらないものに土台を据えているだろうか。
決してゆるがされない基準を持っているだろうか。

不完全なものに、完全を求めていないだろうか。

今も、僕は練られている。

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# by hiroro_special20 | 2007-11-18 23:11 | 信仰

試される大地(後編)

珍しく風邪ひきました。
喉がずきずきする。
頭がくらくらする。
筋肉が痛い。
明日バイト。


でもそんなの関係ねぇ。
最後の旅日記です。
旅がらす生活最終日。

9月28日4時15分、根室のとある駐車場で起床。息が白い。
早起きしたのは日本本土最東端、納沙布岬に朝陽を見に行く為。
が、生憎の雨。しかし雨の岬も悪くなかった。

そして鉄道好き旅仲間Dのたっての希望により日本最東端の駅へ。
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改札も券売機もない、ホームだけの田舎駅。
しかしよく考えたら、地元にも、いくつかあるよ、そんな駅。(五・七・五)


マニアにはたまらないであろう日本最東端の駅を後にし、
次に向かうは世界遺産、知床半島!

国後島を横目に見つつ立ち寄った市場でタラバガニをたふらく試食したり、
持参したハーモニカで知床旅情を吹いたりしながら辿り着いたのは、知床五湖。
分け入っても分け入ってもひたすら碧い。原生林。
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ヒグマの生息域だから声を出しながら歩くように注意書きがあったにも関わらず、
あまりにも美しい景色に見とれて言葉を失ってしまった(危ない)。
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結局90分かけて五湖全てを見て回った。

きっといつかまた来ようと決心し、
次に向かったのは温泉でも有名なウトロ。
初めて見るオホーツク海。
流氷市場というところで信じられないくらい美味しいイクラ丼を食し、
もちろん温泉にもつかった。次の目的地は網走。

網走に着いた時にはもう日の入りを迎えた頃で、
桔梗色の空を眺めながら網走刑務所を外側から見学し、
そして、僕の旅の最終地点、女満別空港へ。

ロマン溢れる夜の空港で友と別れ、釧路の夜景を眼下に楽しみ、
一人羽田空港へ飛んだ。
関東に戻ったら気温が2倍に。

空港でなんと、北海道帰りの奥多摩の友おきくと、
おきくを迎えに来たお父上に出会う。
夜10時半を回っていたからあまり長話は出来なかったけど、
いやあ、楽しい時間でした。ほんと面白かった。ありがとう。
しかもほとんどおきくのお父上と話していました。
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東北に着いてからはいつも随分遠くに来たという意識があったのに、
6日間車中泊を繰り返し辿り着いた女満別から羽田まで
たったの90分で着いてしまった。あっけない。
なんだか意識を残して身体だけ戻ってきてしまったみたい。
飛行機では遠くに行けないんだと思った。


次は電車で旅に出よう。
北斗星に乗って、流氷を見に行こう。

でもその前に、


卒論やらなきゃあ・・・・。




※結局何を学んできたんだ、というツッコミは無しでー。
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# by hiroro_special20 | 2007-10-31 22:44 | 趣味

試される大地(前編)

気づけばすっかり秋色だけど、
それでも夏休み旅日記の続きです。
僕の夏休み〜試される大地編〜

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書きたいことがあまりにも沢山ありすぎるので、
逆に行ったところを簡潔に書くに留めます。
気になるところがあったら是非本人に聞いてください。
いくらでもお話しします。

試される大地とは北海道のキャッチフレーズ。
試されてきました。


試される大地初日。
青森は本州最北端大間からフェリーで函館に上陸。
塩ラーメンを食し、日本最後の内戦地であり今は修学旅行生のメッカ、
五稜郭へ。土方歳三はイケメンだった。
その後道央道を走り洞爺湖へ向かう。
上の写真はその時の夕陽。

洞爺湖では噴煙立ちこめる有珠山、昭和新山を巡った。
この日は洞爺湖ユースホステルで、3日ぶりに足を伸ばして眠る。
この旅唯一の宿泊。
洞爺湖は来年のサミットに向けて住民がテンションを上げている感じだった。

そう、北海道の市街地の道路は1車線か2車線かよくわからない微妙な広さで、
ずいぶん戸惑った(友人が)。
ウインカーを出さない車や、
夜道では前照灯を下げない車(後ろにつかれるとかなり眩しい…)も多く、
試されてました。僕ら。


試される大地2日目。
この日初めて友人の車のハンドルを握り、ナリタブライアン記念館のある
新冠の牧場に立ち寄りつつ、襟裳岬へ。
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この旅のベストプレイスかもしれないここは。
一人で気の済むまで風に吹かれながら佇んでいたい場所。
水平線が、丸い。
水平線は毎日見ているけど、半島に切り取られた相模湾とはまるで違う。
生きているうちにまた行きたい。風のえりも岬。

ちなみに、岬にはアザラシがいた。肉眼では小さくて見えないけど。
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岬では昼食にツブ貝のつぶ丼を食し、愛国駅→幸福駅の切符で有名な
旧愛国駅、幸福駅へ。駅舎が素晴らしかった。
もちろん記念に切符を買い、次は帯広へ。

帯広ではレースの終えた帯広競馬場で夕陽を眺め、
名物らしい豚丼を食し、新山千春の故郷、足寄町で車中泊。
足寄湖の近くで標高もやや高く、車中はめちゃくちゃ冷えた。


試される大地3日目。
4時半に起き(移動距離が長いためこの旅は毎日早寝早起き)、
秘湖オンネトーへ。
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オンネトーは五色沼とも呼ばれ天候や見る角度によって色が変わる。
この日だけでも3色くらいは楽しめたかな。
そして阿寒湖、アイヌ村、硫黄山、摩周湖、屈斜路湖を巡る。典型的な観光地。
ここで昨日入れなかった風呂に入る。

一通り湖を巡った後は、湿原を眺めつつ一路釧路へ。
釧路駅近くの市場内にあるラーメン屋で、少し遅めの昼食を食べる。
名物?「魚醤ラーメン」。旨かったので関東で宣伝すると店長と約束。
みんな、釧路に行ったら魚醤ラーメンをよろしく。

午後は愛冠(アイカップ)岬、霧多布岬、に立ち寄りつつ、根室へ。
この旅は数多くの岬を回ったけど、岬って良いね。
上手く言えないけど、ロマンがある。うん。
霧多布岬に着いた時はもうすっかり日が暮れていたけど、
エンジンを切り、風の音と灯台の光だけで過ごした沈黙の5分間は、
恐ろしく素敵な時間だった。

その後日本最東端の道の駅の駐車場で車中泊。
明日はいよいよ最終日。

長くなったので次回へ続く。





※ぜんぜん簡潔じゃねえ・・・。
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# by hiroro_special20 | 2007-10-24 00:38 | 趣味

僕の夏休み〜東北編(2)〜

盛岡冷麺でお腹を満たした僕らは、休憩もほどほどに小岩井農場に直行した。
目的はもちろん、デザートのアイスクリームである。

アイス目的で向かった小岩井農場であったが、
予想外に面白そうなスポットが溢れかえっていたので、
写真もほとんど撮らずにはしゃぎ回ってしまった。
牧場で羊たちと戯れたり、広場(本当に広い)で子ども達に混ざって鉄棒したり、
わざと足がつかない鉄棒で懸垂逆上がりや蹴あがりをやって
運動できるところをアピールしたり(誰も見てなかった)、色々やってみた。
小岩井乳業の工場見学までしてしまった。もちろんアイスも食した。美味。

おかげで大分予定が遅れつつもなんとか間に合い辿り着いたのが、
日本三大鍾乳洞が一つ、龍泉洞。
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とにかくすごい(そして寒い)。
悠久の時を経て造られた神様の芸術作品。
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あまりの美しさに息を飲んだ。
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鍾乳洞も地底湖もナマで見たのはこの日が初めて。
しかもそこに湛える水は信じられないほど鮮やかなドラゴンブルー。
興奮しないわけがない。コウモリもたくさん。
景色がファイナルファンタジー。

その後、一昨日から風呂に入れていないため若干テンションが下がりつつも、
リアス式の三陸海岸沿いを通り青森県八戸へ。
ここでやっと風呂にありつき(閉店間際だったからカラスの行水だったけど)、
気分も新たに七戸まで再び北上し車中泊。車中といえどここまで来ると寒い。


9月25日。旅に出て3日目。
この日は前日のように海岸線は辿らず、山へ向かった。
恐怖のヘアピンカーブの連続を華麗なステアリングさばきで乗り切り(運転は友人)、
辿り着いたが恐山。そう、恐山霊場に行ってきた。
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硫黄臭が鼻を突く静かな山に、風と風車の回る音がきゅるきゅると響き渡る。
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残念ながらイタコには会えず。

売店で当然の如く風車を購入し、次に目指すは大間崎。
本州最北端の地。

そしてこの大間から、東日本フェリーで函館へ向かったのである。
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続きは次回。北海道編で。




※写真多っ。
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# by hiroro_special20 | 2007-10-12 01:55 | 趣味

僕の夏休み〜東北編(1)〜

9月23日、礼拝を終えると僕は大きなバックパックを背負って
埼玉県の鴻巣駅に向かった。
4時に駅前のロータリーで大学の友人Dと合流し、
ここから僕らの北へ向かう旅が始まる。

東北自動車道に入り北上すること5時間、夜9時に仙台に到着。
仙台駅の牛タン通りで牛タン定食を食し、その後松島方面に向かう。
そして松島への途上の道の駅で車中泊。初車中泊。
この日だけで僕は神奈川、東京、埼玉、栃木、群馬、福島、宮城の地を踏んだ。
仙台までの途上、旅の友D君がKGKの友人M崎M君と小中学校が一緒だと発覚。


2日目。5時に起床し、日本三景が一つ、松島で朝陽を見る。
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その絶景に朝からアドレナリン全開。これで僕は日本三景全てを見たことになる。

その後再び北上を開始し、岩手県の平泉へ。
中尊寺へ赴き弁慶のお墓や金色堂を見学、
そして売店でなつかしサイダー飴を購入してさらに北上。盛岡へ。

盛岡駅から徒歩5分、冷麺で有名らしいぴょんぴょん舎にて、
昼食に盛岡冷麺を食す。新しい食感。美味い。

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腹がふくれたら次に同県小岩井農場、
そして日本三大洞窟、龍泉洞へと足を進める。
ここで僕らは、驚愕の光景を目にすることになる。


・・・ちょっと時間がないので続きはまた次回。
有名どころばかり回っているので知っている人も多いと思うけど。
お楽しみに。




※神奈川の教員採用試験、合格しました。お祈り感謝です。
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# by hiroro_special20 | 2007-10-04 15:10 | 趣味

When Jesus heard what had happened, he withdrew by boat privately to a solitary place. <Matt14:13>


by hiroro_special20
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